導入実績

3,700

施設以上

大学病院シェア

77

%

浦添総合病院

話したいことがすぐに話ができる かける側も受ける側もメリット

 理事長 馬場 武彦

 医療相談・医療連携支援室かけはし 副院長 藏下 様

これまでは、なかなか電話がつながらず、何度もかけ直したり、諦めて切ってしまう方が多かったと思いますが、それが実際どれくらいいるかも把握できない状況でした。AI電話を導入することで、予約や変更、問い合わせなど、予約に関するさまざまな電話をすべてAIが対応してくれるので、応需できる件数が増えました。新規の予約件数だけでも1.5倍になりました。電話を受ける側も、話したいことをすぐに話し始めることができるので、すごく効率が上がり、楽になったと思います。

倉敷中央病院付属予防医療プラザ

「電話が繋がらない」苦情が解消され、職員の精神的な負担が軽減できた

 理事長 馬場 武彦

部長 山下 様

コールセンターの負担軽減を目指して、ウェブ予約システムを導入しましたが、それだけでは対応しきれない課題が残ったため、AI電話を導入することにしました。
AI電話の導入により、受電件数が導入前後の比較で約1.2倍に増加を実現。従来は10分以上かかっていた対応が、5分程度で完了することも増えたため、全体的に処理時間が短縮されました。また、お客様からの苦情も減少したため、コールセンターのスタッフの精神的な負担も大幅に軽減されました。

信州上田医療センター

副作用の情報共有をオンタイムで。いつでも繋がる双方向の連携を実現

 医療技術局 薬剤部長(兼)薬剤長 樫葉 利人 様

薬剤部 山極 春子 様

 医療技術局 薬剤部長(兼)薬剤長 樫葉 利人 様

イイジマ薬局 薬剤師
飯島 裕也様

トレーシングレポートのやり取りがオンラインで完結するようになり、副作用のモニタリングや吸入指導の結果共有もタイムリーに行えるようになりました。チャット形式で気軽に相談・共有できることで双方向の情報連携が生まれ、病院と薬局で患者さんの治療を一緒に組み立てられるようになっています。

名古屋第二赤十字病院

院内のMRの不要な滞在が減りました

 病院長 石川 清

病院長

石川 清

Dr.JOYを通じて担当者との連携がスムーズになりました。具体的には、面会の調整が簡単になりました。アポイント制を徹底できるようになったので、院内(医局前やオペ室)における業者の方々の不要な滞在が減り、患者さんからのクレームも減りました。

岸和田市民病院

丁寧さはそのままに、MRアポイント調整の手間を大幅削減

 医療技術局 薬剤部長(兼)薬剤長 樫葉 利人 様

医療技術局 薬剤部長(兼)薬剤長 樫葉 利人 様

面会枠を設定することで面談の被りや長時間化がなくなり、スケジュール通りに進んでいます。定型文を手打ちすることなく、通知を見て瞬時にアポイント調整ができるようになりました。丁寧な対応を保ったまま、業務負担が大きく軽減しています。

名古屋第二赤十字病院

院内のMRの不要な滞在が減りました

 病院長 石川 清

病院長

石川 清

Dr.JOYを通じて担当者との連携がスムーズになりました。具体的には、面会の調整が簡単になりました。アポイント制を徹底できるようになったので、院内(医局前やオペ室)における業者の方々の不要な滞在が減り、患者さんからのクレームも減りました。

信州上田医療センター

面会枠機能を活用し、1回のやり取りで面談の調整を完結

 病院長 石川 清

薬剤部 副薬剤部長 谷 健太郎 様

面会枠としてあらかじめ対応可能な日時を明示することで、その中からメーカー側が選択でき、アポイント調整が1回のやり取りで完結するようになりました。従来の複数候補のやり取りに比べ、スケジュール感や目的が分かりやすくなり、日程調整が非常にしやすくなっています。

東京慈恵会医科大学附属病院

能登半島地震の際、情報共有がスムーズに行えました

 理事長 馬場 武彦

薬剤部 原田 大 様

実際に地震が発生した際、部署の責任者と一斉に連絡を取り合いました。お正月で連休中だったため連絡が取りにくい状況ではありましたが、Dr.JOYを使って、DMATの動きや今後の予想などを責任者間でスムーズに共有できました。この対応がスムーズに行えたことは非常に良かったです。導入前は全員への情報共有が難しかったのですが、Dr.JOYにより迅速かつ効率的に情報を伝達できるようになりました。

聖路加国際病院 × 望星築地薬局

処方変更報告を紙からデータにして疑義照会の改善に役立てた

 理事長 馬場 武彦

病院薬剤部 石丸 博雅 様 

 理事長 馬場 武彦

調剤薬局 村田 まり子 様

当院では、従来ファックスで行っていた薬局からの疑義照会をDr.JOYに切り替えました。これにより、誤送信リスクの低減やデータの一元管理が可能になり、どの診療科や薬剤で疑義照会が多いかを把握できるようになりました。また、薬局同士の連携も強化され、在庫管理の共有や迅速な対応が実現できるようになり、業務効率が向上し、合わせて患者へのサービスの質も向上しています。

高知大学医学部附属病院様

現場の声が「監視されている?」から「記録があって良かった」に変化し、医師も事務もWin-Winに

 理事長 馬場 武彦

総務企画課 課長
正木 様

 理事長 馬場 武彦

総務企画課 係長
土居 様

 理事長 馬場 武彦

総務企画課 西本 様

ビーコン勤怠導入当初は、監視されてる気がするという声が多くありましたが、その後、きちんと記録が残るので良かったという意見も上がるようになりました。また、給与連携システムを導入する前は、医師から紙媒体で提出してもらった書類をもとに手計算をして、算出した時間を給与システム取込用のエクセルに転記していたのですが、Dr.JOYの連携システム導入後は、計算はシステムに任せ、スタッフは医師の申請漏れがないか、兼業との重複時間がないかなどの確認作業をメインで行っており、給与計算に割く時間が圧倒的に減りました。

みやぎ県南中核病院様

電子カルテ連携で“いつでも勤怠”。医師の残業申請もスムーズに

 総務課 人事係 鈴木 様

総務課 人事係 鈴木 様

 医療情報管理課 課長 坂野 様

医療情報管理課 課長
坂野 様

当院では、全職員約700名でDr.JOY勤怠管理を運用しています(医師:ビーコン / 他職員:ICカード)。従来はICカードで管理するも打刻意識が浸透せず、医師の打刻率は約5割、残業申請も紙で行っており手集計が負担でした。導入後は医師にビーコンを携帯してもらい打刻率は100%に。申請もスマホで完結でき、集計は大幅に効率化。さらに電子カルテ上に仮想ブラウザを搭載し、いつでも勤怠にアクセス可能な高い可用性を実現しました。

Dr.JOYのセキュリティ対策

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完全非公開型・招待制による高いセキュリティ

「管理者権限」を持つ方から招待された人のみしか利用できない。

自動バックアップ・複製による強固なデータ保護

サーバーは、金融機関や官公庁も多数利用しているGCP・AWSを使用。
セキュリティレベルも高い水準に保持。

暗号化通信、暗号化保存、ログ提供

金融機関や官公庁と同じ水準のSSL通信(TLS1.2)を採用。
大切な情報も暗号化保存し、ファイアーウォールで外部からの不正アクセスを防止。

ウィルス検知・不正ログイン防止

ファイルアップロード時にマルウェア/リアルタイムウィルス検知で事前検出。
OSレベルのセキュリティも最新セキュリティパッチを適用。

第三者認証を取得

ISMS認証(ISO/IEC 27001、ISO/IEC 27017)を取得。
内部の業務手続きや厳格な権限の統制によって、お客様のデータを完全に管理。

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