医学生

医学生の講義出席状況をビーコンで自動検知!代返を防止し、正確かつ効率的な出席管理を実現するビーコンDXソリューションです。

統計分析のイメージ

こんな課題はありませんか?

  • 出席カードでの出席管理をしており、確認作業に時間がかかってしまう。

  • ICカードでの出欠管理をしており、講義前後に行列が発生してしまう。

出席管理(医学生)でできること

  • 01

    出席状況を自動判定

  • 02

    授業中のテスト出題で
    代返を防止

  • 03

    学生の出欠データを
    簡単管理

01

出席状況を自動判定

発信機を持ち歩くだけ!自動で出席状況を記録します。

発信機を持ち歩くだけ!
自動で出席状況を記録します。

授業マスター設定

事前に管理者側で授業時間や科目、教員、教室、履修学生を登録しておきます。学生が大学構内でビーコン発信機を持ち歩くだけで出席のログが残ります。

事前に管理者側で授業時間や科目、教員、教室、履修学生を登録しておきます。学生が大学構内でビーコン発信機を持ち歩くだけで出席のログが残ります。

よくあるご質問

Q

授業が早く終わり、退室した場合はどうなりますか?

A

担当講師 ( 終了判定者 ) の退出時間を授業の終了時間に自動で修正し、出席判定が可能です。早退扱いにはなりません。

Q

ビーコン発信機を教室に置きっぱなしにしたら、どうなりますか?

A

夜間に検知したビーコンは検知ログから確認できます。
出席簿は自動で出席となりますが、本人へ確認後、欠席へ変更することも可能です。

夜間に検知したビーコンは検知ログから確認できます。出席簿は自動で出席となりますが、本人へ確認後、欠席へ変更することも可能です。

※ 置きっぱなしを検知した場合、ご本人にもメールでお知らせします。

Q

隣の教室で検知されてしまったら、どうしますか?

A

複数の受信機に検知された場合、履修の予定がある教室での検知が出席として記録されます。 

02

授業中のテスト出題で代返防止

授業中のテスト出題
で代返防止

リアルタイムな回答が求められるテストを授業中に出題。学生の代返を防ぎます。

リアルタイムな回答が求められるテストを
授業中に出題。学生の代返を防ぎます。

  • 1

    講師は授業前または授業中に
    出題するテストの正解となる選択肢を設定


  • 2

    教室のスクリーンに問題を映し出す

    ( 問題は講義ごとに別途ご用意ください )

  • 3

    学生は一定時間内にテストを回答

    ( 例 : 60秒以内 )

  • 4

    講師は学生の回答結果を確認

    ( 正解 ○ 不正解 × 未回答 ー )

03

学生の出欠データを簡単管理

学生の出欠データを
簡単管理

出席簿から学生の出席率をひと目で確認。出欠データを編集することも可能です。 

出席簿から学生の出席率をひと目で確認。
出欠データを編集することも可能です。 


科目ごとに学生の出欠状況を確認


学生ごとに各科目の出欠状況を確認


役割別の機能

利用者の役割に応じて、操作できる機能や閲覧できる情報の範囲が異なります。

利用者の役割に応じて、操作できる機能や閲覧できる情報の範囲が異なります。

管理者

すべての科目・すべての学生の出席簿閲覧 / 編集
授業予定の作成 / 編集、学生情報の管理

講師

担当科目を履修している学生の出席簿閲覧/編集

学生
保護者

自身のアカウントの出席簿閲覧

導入までの流れ

STEP1

お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。

STEP2

デモアカウントのお貸出し

システムのご利用イメージを掴んでいただけます。

STEP3

事前お打ち合わせ

関連部署へのご説明を行い、キックオフMTGを実施します。
ヒアリングシート・学生名簿・時間割をご提出いただきます。

STEP4

機器設置・設定

初期設定や機器の設置を弊社スタッフがサポートいたします。

STEP5

運用開始

学生へビーコン発信機を配布し、運用を開始します。

医学生がもっとよくわかる動画資料

\まずは1年生から導入を開始してみませんか?/

問い合わせる

医学生がよくわかる

パンフレットを無料で配布中

所属機関

※病院・薬局・クリニック関係者以外の方は

ダウンロードをお控えください。

プライバシーポリシーにご同意の上、

「ダウンロードする」をクリックしてください。

© Dr.JOYCo., Ltd. All Rights Reserved.