
労働時間の定期チェック

指導医と面接指導担当者の マッチング

面接日程調整

問診表・面接記録の 記入・回収・保管
厚労省の「労働者の疲労蓄積度自己診断チェックリスト」を
事前問診として設定することができます。
Dr.JOYなら面接指導もワンストップ!

01
面接対象判定を行う条件設定が
スタッフごとに
できる
面接対象判定を行う確認日や
アラート(を出す通算労働)時間などの条件を
スタッフごとに設定できるほか、
対象所属のスタッフを一括で設定することが可能です。

02
面接対象となった医師には、
WEB / アプリ /メールでアラート
が届きます
労働省の疲労蓄積度自己診断、 チェックリストで事前問診を実施 問診内容はカスタマイズ可能!
面接対象となった方の「打刻|出勤簿」画面
(WEB / アプリ)にはアラートが出現し、
面接指導医との面談を促すメッセージが
面接予約ボタンとともに表示されます。
また、面接対象者に加えて
上長と管理者にも通知メールが届きます。

03
面接対象者は、面接指導医が
予め設定した日程から面接予約
できます
※面接指導医が同じ所属の面接対象医師と
マッチングしない仕様になっています

04
面接対象者には、労働省が提供している
疲労蓄積度自己診断チェックリスト
の
事前問診票の記入が求められます
管理者は結果記録をCSVにして 産業医連携が可能です。

05
面接指導者は、
面接結果を
「面接結果フォーム」に登録するだけ
面接指導医は、面接対象者との面談が終わったら
システム内から「結果報告」を記入することで、
管理画面に結果報告シートが貼り付けられます。

面接指導の対応もDr.JOYで効率化!
厚労省発表の「労働者の疲労蓄積度
自己診断チェックリスト」を
全体管理者が事前問診内容として設定可能です。

操作画面の例










これまで労務担当者の負担となっていた面接指導の様々な業務を
Dr.JOYなら自動化・一元管理できます。


フォームを入力していただくと、資料をダウンロードいただけます。
フォームを入力していただくと、
資料をダウンロードいただけます。


勤務管理

ビーコン活用で医師の複雑な勤務形態にも対応


多様な打刻方法で、システム
の全職員導入も実現


対象者判定から日程調整ま
で、一元管理サポート


法令を遵守した兼業・副業管
理体制を構築


インターバルと代償休息の付与・消化も自動で管理


主要な給与システムとの円滑
な連携を実現


急な監査にも慌てない、法令
準拠帳票も簡単作成


勤怠データを分析し、課題を
可視化


個別要件に対応する、柔軟な
システム開発

コンプライアンス関連
面接指導がもっとよくわかる
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