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面会開始時間に面会者が集中

面会者対応で業務が遅延

入館者記録の管理ができない
形式的でアナログな面会者対応を一新!
受付から病棟まで面会業務をDX
受付から病棟まで
面会業務をDX

面会手続きの自動化で
受付業務を効率的に

面会予定の見える化で
看護業務の中断を最小限に
STEP
1


面会者情報登録
入院サポートセンターまたは病棟にて、入院説明時に面会者情報登録を行います。
詳細
STEP
2


面会日時登録
面会日時登録用のURLが登録した電話番号へSMSで届きます。
専用サイトから面会日時・人数を入力します。
詳細
STEP
3


入館手続き
来院時、タブレットに登録済みの電話番号を入力します。
詳細
STEP
4


面会証シール貼付
自動印刷された面会証シールを見える位置に貼付します。
STEP
5


病棟で面会
病院ごとの面会ルールを守り病棟で面会します。
STEP
6

退館手続き
再度タブレットに電話番号を入力し退館します。
詳細
STEP
1

面会者情報登録
入院サポートセンターまたは病棟にて、入院説明時に面会者情報登録を行います。
STEP
2

面会日時登録
面会日時登録用のURLが登録した電話番号へSMSで届きます。
専用サイトから面会日時・人数を入力します。
STEP
3

入館手続き
来院時、タブレットに登録済みの電話番号を入力します。
STEP
4

面会証シール貼付
自動印刷された面会証シールを見える位置に貼付します。

STEP
5

病棟で面会
病院ごとの面会ルールを守り病棟で面会します。

STEP
6
退館手続き
再度タブレットに電話番号を入力し退館します。
面会者情報を登録
1
QRコードを読み取り登録フォームを開く

POINT
当日付き添いをしていないご家族やご友人にも、登録済みの面会者や患者さん本人から招待コードを送ることができます。
2
フォームに患者IDと患者名(ひらがな)を入力

3
続けて面会者の携帯番号などを入力し登録完了

POINT
当日付き添いをしていないご家族やご友人にも、登録済みの面会者や患者さん本人から招待コードを送ることができます。
面会者情報を登録
1
QRコードを読み取り
登録フォームを開く

2
フォームに患者IDと
患者名(ひらがな)を入力

3
続けて面会者の携帯番号などを
入力し登録完了

POINT
当日付き添いをしていないご家族やご友人にも、登録済みの面会者や患者さん本人から招待コードを送ることができます。
POINT
当日付き添いをしていないご家族やご友人にも、登録済みの面会者や患者さん本人から招待コードを送ることができます。
面会日時と人数を登録
SMSで届いたURLにアクセス


\ 実際の操作をお試しください /
面会日時と人数を登録
SMSで届いたURLにアクセス

\ 実際の操作をお試しください /
STEP
1

面会者情報登録
入院サポートセンターまたは病棟にて、入院説明時に面会者情報登録を行います。
詳細

STEP
2

面会日時登録
登録した電話番号へ面会日時登録用のURLがSMSで届きます。
専用サイトから面会日時・人数を入力します。
詳細

STEP
3

入館手続き
来院時、タブレットに登録済みの電話番号を入力します。
詳細

STEP
4

面会証シール貼付
自動印刷された面会証シールを見える位置に貼付します。

STEP
5

病棟で面会
病院ごとの面会ルールを守り病棟で面会します。

STEP
6

退館手続き
再度タブレットに電話番号を入力し退館します。
高齢者も安心!AI電話で面会日時登録
高齢者も安心!
AI電話で面会日時登録
WEBでの登録操作が難しい方へも対応できるよう、AI電話が自然な会話で面会登録を受け付けるサービスもご用意しています。
1
面会受付専用の
電話番号へ発信

2
AIが必要事項を聞き取り

3
聞き取った内容を自動反映

1
面会受付専用の電話番号へ発信

2
AIが必要事項を聞き取り

3
聞き取った内容を自動反映

実際の受け答えイメージ


\ AI電話を実際にお試しください /
デモ電話
050-1725-7048
・電波の良い静かな環境でおかけください
・人に話すように自然にお話しください
※ デモ番号では、患者名や病棟名を含めた聞き取りを行います。
AI電話について詳しくみる
タブレットで入館手続き
1
入館ボタンをタップ

2
登録した電話番号を入力
登録した
電話番号を入力

3
症状チェックに回答

4
実際に来院した人数を選択
実際に来院した
人数を選択

5
面会証シールを受け取る
面会証シールを
受け取る
※選択した人数分シールが印刷されます


6
見える位置に貼付し病棟へ
見える位置に
貼付し病棟へ


面会証シールの印字内容
入館受付をした時刻を起点に、面会時間+移動時間を算出した退館予定時間を印字します。
面会者自身が時間を意識
スタッフからも注意がしやすい
面会証シールの印字内容

入館受付をした時刻を起点に、面会時間+移動時間を算出した退館予定時間を印字します。
面会者自身が時間を意識
スタッフからも注意がしやすい
スタッフ画面で面会予定を見える化
スタッフ画面で
面会予定を見える化
病棟看護師はその日の面会予定一覧を、朝の情報収集の時点で確認できます!
病棟看護師はその日の面会予定一覧を、
朝の情報収集の時点で確認できます!

1
面会予定を事前に把握
・行動計画が立てやすい
・処置やケア等の予定と面会の
バッティングを防ぐ
2
面会者の質問を確認
・質問や相談を事前に把握し、
他職種への連携や準備ができる
3
申し送りを全体共有
・チーム内での対応力を高める
・備忘録としての活用で対応漏れを防ぐ

朝の情報収集も効率アップでスマートに!
患者|面会者名簿で一元管理
事前に登録された患者・面会者情報を一覧で確認、管理できます。

電子カルテ連携で更新の手間を削減
電子カルテ上の患者情報を患者|面会者名簿に取り込むことで、
患者さんの転棟や退院といった情報が自動で紐づき、更新の手間を削減します。
POINT
面会日時登録をしてから患者さんの病棟情報が変更された場合は、入館手続きタブレットで自動案内され、面会証シールには転棟後の病棟名が印字されます。

※連携方法は、プロキシサーバーを介した自動連携、APIを利用した自動連携、USBを用いた手動連携を想定しております。
※情報システム部門向けの設定資料は、別途Dr.JOYよりご提供いたします。
電子カルテ連携で
更新の手間を削減
電子カルテ上の患者情報を患者|面会者名簿に取り込むことで、患者さんの転棟や退院といった情報が自動で紐づき、更新の手間を削減します。
POINT
面会日時登録をしてから患者さんの病棟情報が変更された場合は、入館手続きタブレットで自動案内され、面会証シールには転棟後の病棟名が印字されます。

※連携方法は、プロキシサーバーを介した自動連携、APIを利用した自動連携、USBを用いた手動連携を想定しております。
※情報システム部門向けの設定資料は、別途Dr.JOYよりご提供いたします。
面会者にSMSで連絡できる
登録された面会者に対して、個別にメッセージを送信できます。
返信を許可する/しないの設定が可能です。
登録された面会者に対して、
個別にメッセージを送信できます。
返信を許可する/しないの設定が可能です。
スタッフ側画面

面会者側画面


SMSで対応可能な連絡の例

看護師
面会中止連絡
消耗品(オムツ・おしりふき等)の持参依頼
退院指導の日程調整

医師
インフォームド コンセントの日程調整

ソーシャルワーカー
退院前カンファレンスの日程調整
療養先/福祉サービスの提案(一次連絡)
SMSで対応可能な連絡の例

看護師
面会中止連絡
消耗品(オムツ・おしりふき等)の持参依頼
退院指導の日程調整

医師
インフォームド コンセントの日程調整

ソーシャルワーカー
退院前カンファレンスの日程調整
療養先/福祉サービスの提案(一次連絡)

公益財団法人慈愛会
今村総合病院
面会受付を各病棟から1階に集約。非医療職1名でも回る運用で現場と管理の負担を同時に軽減。
01
課題
面会時間の2時間は看護師が常駐し、紙運用の受付で時間がかかる。面会者情報をデータ化できないので管理も困難。
02
解決策
スマート面会を導入し、各病棟で対応していた面会受付を1階に集約。
03
効果
面会受付は非医療職スタッフ1名で対応できる体制を実現。病棟では面会状況などのデータが可視化され、業務負担が大きく軽減された。
基本情報
病床数 428床
(一般330床、回復50床、精神48床)
面会者数 1日150〜260名程度
面会ルール 週3回(火・木・日) 14:00~16:00
※面会時間は原則15分以内
病床数 428床(一般330床、回復50床、精神48床)
面会者数 1日150〜260名程度
面会ルール 週3回(火・木・日) 14:00~16:00
※面会時間は原則15分以内

導入背景
面会の2時間は看護師が張り付きとなり、紙運用で記入・管理の負担も大きい状況。
既に進めていたAI電話との連携で、受付の”ほぼ無人化”と業務効率化を目指し導入を決定。
◀紙とタイマーで面会管理を実施
導入背景
面会の2時間は看護師が張り付きとなり、紙運用で記入・管理の負担も大きい状況。
既に進めていたAI電話との連携で、受付の”ほぼ無人化”と業務効率化を目指し導入を決定。

▲紙とタイマーで面会管理を実施
導入プロセス
1. 運用方針決定・担当者説明
現状の運用と解決したい課題を共有し、Dr.JOYサポートと連携しながら最適な運用方針を決定。
病院DX推進室から現場担当者へ運用ルールや周知方法などについて説明。

※実際の運用検討を想定したイメージ画像です
2. 機器セッティング
タブレットとプリンターを1セットで、
院内の面会者導線にセッティング。
・1Fエレベーター前×2
・3Fリハ病棟×1
・5F産科病棟×1
(病棟へiPad導入)

▲病棟やエレベーター前に機器を設置
3. 周知開始(稼働1週前~)
新規入院患者へのチラシ配布・説明に加え、院内掲示やHPのお知らせ、公式LINEで周知。

▲院内チラシ掲示
4. 運用開始
稼働初日はDr.JOYスタッフが
オンライン立ち会いでサポート。

▲病棟でも面会予定/履歴を確認
導入効果

DX推進室担当者
鮫島さま
期待していた省人化と業務改善が叶った
週3回の面会時間は、病棟の医療・看護業務を圧迫し深刻な問題となっていましたが、各病棟で看護師が対応していた面会受付を、スマート面会導入後は1階に集約し非医療職のスタッフが1名で対応できるようになりました。
面会予約と入退館状況が可視化されデータ管理できるようになったことで、管理職が状況を把握しやすくなったり、医師やリハビリスタッフが家族説明の計画を立てやすくなったりと、業務改善につながっています。

看護師長
現場の見通しが立ち、業務負担が軽減した
入退館状況や面会予約が画面上で一目で確認できるようになり、「来ている・来ていない」「誰が来ているか」を確認するために職員が探し回ったり、担当者に確認したりする必要がなくなりました。
現場の見通しが立ち、業務負担が大きく軽減されたと感じています。

面会者(70代女性)
予約の仕方が難しくてスタッフにやってもらった。予約ができたらあとは簡単で楽です。

面会者(40代男性)
手続きが楽だし、仕事が終わってからとかいつでもできるので助かります
Q1
事前登録なく当日来院した場合は?

Q2
予定時間より早く来た/遅く来た場合は?

Q3
面会状況の集計機能はある?

Q4
面会謝絶の患者さんへの対応は?

Q5
頻回な面会を許可している方への特別対応は可能?

Q6
面会者が入館した時に通知される機能はある?


まずは確認!スマート面会のキホン
スマート面会で面会管理を自動化!余裕のある対応でケア提供の質をレベルアップ!

病院経営の視点で見る「面会管理」の課題
医療現場に潜む面会の課題を様々な数字で確認。スマート面会でコスト軽減と新たなリソースの創出も実現!

運用開始に向けて、面会者の方への周知資料テンプレートをご活用いただけます。
運用開始に向けて、面会者の方への周知や使い方説明の資料テンプレートをご活用いただけます。

事前周知チラシ
スマート面会の利用手順を記載したチラシを病棟へ掲示することや、既に入院中の患者さんやご家族へ配布することで事前周知をサポートします。

受付案内チラシ
受付フローを記載した使い方チラシをタブレット近くに掲示することで、迷わず操作を行えるようにサポートします。

掲示ポスター
タブレットでの入館・退館手続きの利用を促すポスターを廊下やエレベータ内に掲示することで、手続き忘れを防ぐサポートをします。
\ まずはお気軽にお問い合わせください /
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