

FDA、PMDAのデータベースで
必要な情報の取得に時間がかかる

副作用の報告はするが
データの活用まで出来ていない

複数の事典やハンドブックを使っていて面倒
01
臨床で報告されている
副作用のデータを集約
添付文書等の情報だけではなく、PMDAが公開している「副作用が疑われる症例報告に関する情報『医薬品副作用データベース(JADER)』」並びに、FDAが公開している『全世界の有害事象レポートデータ(FAERS)』を対象として、「薬剤 - 有害事象(副作用)」の関連性を示すスコア値を計算して登録したものを検索していただけます。
薬剤の情報は「薬剤検索」でお調べいただけます。
薬剤検索についてはこちら


02
最大20種類の薬剤を
一度に比較検索できる
副作用が発生した際、患者さまが服用している薬剤の中から被疑薬を複数入力し副作用の発生頻度を比較してみることが可能です。定量的なデータもご判断の参考にしていただければ幸いです。
03
投与開始日からの
発現期間も分かる
投与開始日から有害事象発生までの期間など、統計情報はグラフで表示し、視覚的に分かりやすくなっております。


04
年齢別・性別の
発現件数が分かる
年齢別・性別の発現件数がひと目でわかるように、色付きのグラフで表示しております。更新頻度は毎月で常時最新の情報ができるようになっています。
作業効率アップ

比例報告比(ROR)や
報告オッズ比(PRR)で
シグナル検索もできる
RORの数値が高い場合、赤字で強調し表現。
リスト形式で確認しやすい!

FDAのデータが
日本語で検索可能
- タブで切り替えるだけ -
FDAの有害事象報告データベースもDr.JOY内に集約しているため
日本語で検索ができ、1ページで多くの情報入手が可能!
確認方法は、タブで切り替えを行うだけなのでとても簡単です。

PMDA


FDA


副作用検索ランキング

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自院や診療科、期間での絞り込みも可能です

市立池田病院
下村薬剤部長
・視覚的に分かりやすい
・医師にも副作用情報が確認してもらえる
Dr.JOYアカウントさえあれば
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