
医局・支部、学会、同窓会などの院外メンバーとの情報交換がスムーズにできず、連絡が途絶えがち

送信ミスや受信漏れが発生
しやすく、全員に正しく情報が
伝わらない。
送信ミスや受信漏れが発生しやすく、全員に正しく情報が伝わらない。
送信ミスや受信漏れが発生しやすく、
全員に正しく情報が伝わらない。

過去のやり取りを探すのに時間
がかかり、必要な情報がすぐ見
つからない。
過去のやり取りを探すのに時間がかかり、必要な情報がすぐ見つからない。
過去のやり取りを探すのに時間がかかり、
必要な情報がすぐ見つからない。


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まずは院内で活用!


院内グループ
メールでは追いにくい情報も、院内グ
ループで一元管理。医療現場に特化した
院内SNSサービスとして、紙コストの削
減と業務効率化を実現!
メールでは追いにくい情報も、院内グループで一元管理。医療現場に特化した院内SNSサービスとして、紙コストの削減と業務効率化を実現!


1.病院と地域医師会
院長、医局長、医師(地域担当)
情報の共有と連携強化
地域医師会と連携して、最新の医療情報や治療ガイドラインを共有。緊急時の連絡体制が強化され、迅速な対応が可能に。

2.病院と薬局
薬剤師、病院薬剤師スタッフ、医師
薬剤情報の一元管理
病院と地域薬局が連携し、患者に処方された薬剤の情報や変更点をリアルタイムで共有。薬剤の重複処方や相互作用のリスクを減少。

3.病院と地域行政
地域医療担当者、病院管理者、保健師、
地域福祉担当者
行政との連携で地域の健康管理
地域保健活動や健康診断情報を病院と行政で共有。地域住民への適切な健康指導が行えるようになり、予防医療の推進が加速。

4.医療機関同士(病院⇔診療所)
医師(病院側、診療所側)、看護師(病院側、診療所側)
地域医療担当スタッフ
診療の継続性と連携強化
地域の診療所と大病院が患者情報を共有し、治療の継続性が保たれる。診療の引き継ぎがスムーズになり、患者の不安が軽減

5.病院と地域ケア施設
看護師、介護福祉士、リハビリスタッフ
医師(病院側、ケア施設側))
介護・福祉施設との情報共有
病院と地域の介護施設が患者の状態や治療内容を共有することで、退院後のケアがスムーズに。訪問看護やリハビリの連携も強化。

6.大学の同窓会
同じ大学卒業の医師
オフ会・懇親会の調整
定期的なオフ会や懇親会の開催情報をグループ内で共有し、参加者の調整が可能。QRコードやリンクで簡単に招待し、参加者の確認を簡単に行えます。

他にもこんな共有ルームが作られています!
他にもこんな共有ルームが
作られています!
地域連携
・○○病院⇄○○病院
・○○病院⇄○○診療所
・○○病院⇄○○薬局
・○○市医師会
・○○市薬剤師会
・○○市地域連携ネットワーク
・○○大学○期同窓会
・○○学会○支部
・○○大学○○科同門会
・○○研究会


グループの作成方法

1.グループ作成画面を開く
Dr.JOYのメニューから「連携グループ」を選択し、
新規作成をクリック。
Dr.JOYのメニューから「連携グループ」を選択し、新規作成をクリック。

2.基本情報を入力
グループ名、目的(例:学会連絡、医局連携など)を設定。

3.メンバーを追加
・すでにDr.JOYを利用しているメンバーは検索して追加。
・未登録の院外メンバーは、URLやQRコードで招待可能。

4.グループを公開し、設定完了!
通知を送信し、参加を促してすぐにグループ機能をスタートできます。
グループへの招待方法
1.Dr.JOYユーザーを招待する

「全国の医療従事者」から名前を検索し、追加するだけ!
2.Dr.JOY未登録のメンバーを招待する
Web

URLを送る
グループ画面のURLをコピーして、
メールやチャットで共有。
モバイルアプリ

QRコードを送る
相手に読み取ってもらうだけで
簡単参加!
3.招待された側はワンクリックで参加!

リンクを開くだけで、連携グループにすぐ参加可能。
医療者招待を徹底解説!
院外の医療者と繋がる方法について
アカウントの種類について
管理者はアカウントを面会管理者、仲介者(医療秘書向けなど)、一般ユーザー(その他ユーザー)の4種類の設定をし、招待することが可能です。
LINEやメールに代わる職場専用の連絡ツール
グループ機能を徹底解説
グループ機能とは?
医療業界に特化した、完全無料のチャット機能です。お申し込み即日に使用可能で、全職員の既読状況を確認でき、さらに災害時の緊急連絡ツールとしても使用可能です。
メールアドレスは不要で、スレッドごとにやり取りを確認できるので、確認作業がスムーズになります!

Webでの機能は、ほぼ全てモバイルでも可能です。


Webでの機能は、
ほぼ全てモバイルでも可能です。



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